WEBサイトを作る
カテゴリー項目・最新の投稿の表示設定の変更
Advanced Category Excluder
以下に詳しい使い方が紹介されています。
http://www.df-cue.com/wp/2010/01/15/advanced-category-excluder/
http://angeblanc.net/2008/06/15/advanced-category-excluder/
http://www.bizmemowp.com/wordpress-biz345
Simply Exclude
以下に詳しい使い方が紹介されています。
カテゴリー表示用WPテンプレートタグ
プラグインがうまく使えない場合は、使用しているテーマ独自の関数を使用している可能性が高いです。
WPのカテゴリー表示用テンプレートタグである wp_list_categories を 使用しているデザインテンプレート内の、カテゴリー表示関数を呼び出しているのタグと書きかえて、パラメータを設定することで好みの表示に切り替えることが可能です。
詳しいパラメータの設定方法はこちら。
最新の投稿記事(全文・抜粋)表示WPテンプレートタグ
通常トップページ(home)に掲載されている最新投稿記事の全文や抜粋について、カテゴリーや記事のIDで表示の設定をするには、query_postsまたはin_category を使用します。どちらを使用するかは、使っているテーマによって違いますが、whileの含まれるループ文では、in_category、一つの最新記事のみを<?php if (have_posts()) : the_post(); ?> などで取得している場合には、query_postsを使うとうまくいくと思います。
in_categoryの詳しい説明についてはこちらを。
query_postsの具体的な使用方法についてはこちらを参照してください。
なお、<?php if (have_posts()) : the_post(); ?> を使っている場合については書かれていませんが、同じように、直前にquery_posts文を加えるだけでOKです。うまくいかない場合はこちらも参考にしてみてください。
そもそも、the_postなどが何をしているのかというのを理解しておくと随分とカスタマイズが楽になります。詳しく知りたい場合は、こちらが参考になると思います。
最新の投稿一覧表示用WPテンプレートタグ
同じく、最新の投稿一覧の表示設定には、get_posts タグを使います。
詳しい説明はこちらにあります。補足として、categoryパラメータを-表示にすることで特定のカテゴリを非表示にできます。
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